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2024年7月22日月曜日
F1.4兄弟
F1.4の3兄弟に、新たに23mmがやってきた。
誕生日でもないのに……完全に不意打ち。
ありがとう。
30mmでは微妙に狭く、
16mmでは広すぎる、というシーンは意外に多く
23mmは活躍してくれそうな予感。
2021年12月2日木曜日
LUMIX DC-TX2
バイク用の鞄に
α6400
+
SEL18200
がギリギリ入らず
最近は
LUMIX DMC-LX9
の出番が増えていた。
しかしLX9は24-72mmの広角機。
望遠側はあっさり諦めねばならなかった。
鞄を変えるか、カメラを変えるか。
鞄はなかなか替えの効かない便利なサイズゆえ、
ここはバイク用カメラとして新たに
LUMIX DC-TX2
を導入してはどうか、と相成った。
液晶モニタは動かないけれど
ファインダーがあるのは利点。
太陽光で液晶が見づらいとき、多いに助かる。
ちょうど程度の良さそうなユーズドを発見。
そんなこんなで、バイク用鞄には24-360mmが収まることに。
2018年2月発売の機種なので
いろいろと古いところはあるけれど、
ラフに連れて歩けると思えばそれもまた味わい。
そもそもLX9は2016年9月発売なので、2年も新しいのだ。
出力される色味は評判通り浅いので後工程必須。
ストラップはPeak Designを奢ってやるか。
2021年9月20日月曜日
もう待てない
2004年5月:INFOBAR(ANNIN)
2006年3月:neon(shiro)
2007年4月:MEDIASKIN(white)
2011年8月:INFOBAR A01(HACCA)
2015年2月:INFOBAR A03(MOCHA BROWN)
2021年9月:AQUOS sense5G SHG03(Olive Silver)
6年半の時を経て、
さらばau Design project。
2021年3月1日月曜日
よき時代
とてもよくできているカプセルトイ。
INFOBARのANNINとMEDIASKINのwhiteを
ダブったからと譲っていただいた。
2004年5月:INFOBAR(ANNIN)
2006年3月:neon(shiro)
2007年4月:MEDIASKIN(white)
2011年8月:INFOBAR A01(HACCA)
2015年2月:INFOBAR A03(MOCHA BROWN)
1つ1つは攻めたデザインだが、
これだけ並べると逆にコンサバだ。
au Design project
2016年11月17日木曜日
クリプー
気の早いサンタさんがやってきた。
Panasonic LUMIX DMC-LX9
気付けばLEICA D-LUX4導入から丸8年。
長いこと頑張ってくれた。
おつかれさま。
2015年2月4日水曜日
早&速
暗所、コントラストの薄いもの、そして動きモノ。
NEX-5や5RではAFの迷いが顕著で
撮るのを諦めていた……ら。
「ちょっと早いけど」と、
早すぎで速すぎな誕プレがやってきた!
α6000
2012年2月4日土曜日
FZ30
LUMIX DMC-FZ30が新天地へ旅立っていった。
購入日は2005年8月26日。
2008年3月にEXILIM PRO EX-F1を導入して以降、
その出番は極端に減り、
いつしか防湿庫からドライボックスへ。
今見ると笑っちゃうほど小さい2型TFT液晶も、
上下左右に可動するフリーアングルで
構図の呪縛から解き放ってくれた。
新しい御主人に、可愛がってもらってね。
2012年1月11日水曜日
モスマクロ
SEL30M35のテスト。
【E 30mm F3.5 Macro】
35mm判換算焦点距離:45mm
レンズ構成:6群7枚
最短撮影距離:0.095m
最大撮影倍率:1.0倍
フィルター径:φ49mm
大きさ:最大径φ62mm、全長55.5mm
質量:約138g
まずは45mmに慣れることから、かな。
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